PHYSICAL AI, REAL PEOPLE.

人とロボットが、
ともに働く日常へ。

ロボットを開発する人、導入する人、街をつくる人。
現場で試したことや困っていることを、
立場を越えて話せるコミュニティです。

Co-BOTという場所
人とロボットが同じ街で働く日常を描いたコンセプトビジュアルOUR SHARED FUTURE — 01
人とロボットの暮らしを、
一緒に考える。
人とロボットが共に暮らす街のコンセプト
HUMANOIDS + PHYSICAL AI + COMMUNITYOUR GATHERINGS

01 — WHY WE GATHER

現場の経験を共有する

現場で試したことを聞き、
自社での進め方を考える。

実際に導入してみると、何がうまくいき、どこで困るのか。
開発や導入に関わった人の経験を聞き、
それぞれの現場で試せることを考えます。

01LEARN

現場の一次情報に触れる

何を試し、どこで止まり、何を変えたか。実際に関わった人の話を聞く。

02CONNECT

開発側と導入側で話す

開発、導入、現場運用、経営、街づくり。違う視点から、選択肢を比べる。

03TRY

自社で試すことを決める

ほかの参加者の経験を参考に、自社で確かめたいことと、試す順番を整理する。

YOUR PERSPECTIVE MATTERS

こんな方に
おすすめです。

導入を検討し始めた段階でも参加できます。

「うちは、何から始めるべきか。」

他社が何を根拠に投資し、どの条件で判断を変えたのか。経営の視点から、最初に試す選択肢を持ち寄る。

経営層 / 事業責任者

A SEAT AT THE TABLE

困っていることも、
気兼ねなく話せるように。

うまくいった話だけでなく、迷っていることや
失敗した経験も共有できるように、
少人数での対話を大切にしています。

少人数で、全員が話す違う立場を混ぜる営業の場にしない参加者リストは非公開
人とロボットが集うラウンジのコンセプト画像
PEOPLE × ROBOTS × EVERYDAY LIFEコンセプトビジュアル

02 — GATHERINGS

人とロボットをめぐる対話の場

イベント・交流会

これまでの開催
参加申込受付中定員30名
2026
FRI

Physical AI時代における「価値」を生む自動化とは?

デンソーに聞く、工場内物流の価値と自動化の判断軸
ゲスト:株式会社デンソー 長瀬 修一 氏

17:00–19:00LiSH/THE LINKPILLAR 1 NORTH 7F ワークショップルーム2

PAST EVENTS

これまでの開催

5件の開催記録

STAY IN THE LOOP

イベントの開催案内を
メールでお届けします。

募集開始や開催レポートを、2週間に1回を目安にお送りします。
気になるテーマがあれば、ぜひご参加ください。

このページから登録できます
10.23(金)17:00–19:00